運営者と当サイト紹介

当サイト運営者について

運営はハンドル名「aichanworld」あるいは「あいちゃん」(どちらで呼んでいただいても結構OK)です。

“Time flies”を身を以て感じている60歳を少々OVERしたおじさんですが、やりたいことはまだまだたくさんあって困っています。

サイトは私aichanworld一名で運営しており、以下の作業は全て自分でやっています。

  1. ネタ探し
  2. 写真撮影
  3. 動画撮影・編集(YouTube用、一部動画は当サイトのコンテンツの素材として記事からリンクしています)
  4. PC/Mobile系ネタなら必要なテストなど
  5. 文章執筆
  6. Webサイト(WordPress)メンテナンス
  7. Webサイト「旅路の部屋」以外の活動
    YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/user/aichanworld
    twitter:@aichanworld_com
    Instagram:aichanworld_com

当サイト(旅路の部屋)について

まっとうなブログ形式では2002年2月からの17年以上にわたり、雑記的に記録・公開しておりますが、2017年1月からは本格的にWordPressを使用したブログとしています。

ブログのターゲットコンテンツは今の所以下の分野となっています。

主たる分野

SFC修行/JGC修行、旅行・飛行機・鉄道系カテゴリ

運営者(私)は旅行が好きで、以前は妻子を置いて年に一度一週間から十日ほどは一人で海外旅行に行っておりました。

最近は、ANAとJALの上級会員ステイタスの魅力にとりつかれ、2019年4月にANAのプラチナ(そしてSFC)を取得2019年9月にはJALのサファイア(そしてJGC)を取得しました。

これらの修行においては、修行ならではの苦労もあり、また情報がなかなか集まらなくて行き当たりばったりだった部分もあり、それらを出来るだけ情報として書き残し後輩修行者・旅行者の役に立てればと考えています。

普通の観光ガイドではない修行など変わった視点での空港レポートとかご希望であれば条件次第でお引き受け可能です(そういうニーズがあるとは思えませんが、でもマジです)

海外だけではなく、国内では金沢市内への旅は20回に達しており、年2回は行っています。もはや第2の故郷といえる、あるいは心のふるさととも言えるところです。金沢については、機会があれば単なるガイドブックとは違う味付けで書きたいことがたくさんありますので、ブログ記事としてそのうちまとめていきたいと思っています。金沢は歴史的にも非常に面白いところで、さらに前田家を中心とする歴史も学びたいと思っています。

PC/Mac/Internet、デジタルガジェット、モバイル系カテゴリ

HP100LX以来のモバイラーで、1200bpsのポケットモデムを常時持ち歩いてISND公衆電話の位置も熟知していた時代がありました。現在はスマホになりましたが、モバイル歴は半端ではないのでモバイルにはいまでもハングリーです。

インターネット時代以前のパソコン通信全盛期では、NIFTY-Serveの東芝ユーザーフォーラム(FTOSHIBA)でSUB-SYSOPを、NIFTY-Serveが終了するまでやらせていただきました。

その縁で、東芝のミニパソコン「Libretto」については知人と共同執筆でこのような本を出したことがあります。
(株)秀和システム 発行
「Libretto Bible」(1998/05)
  サイズ A5判・ページ数 238p
  商品コード 9784879667908
  NDC分類 548.2
  Cコード C3055

昨今、旅にモバイルやデジカメは付き物です。その視点でも旅のモバイルやモバイルグッズ、ネット利用、デジタルカメラなども取り上げています。

ソフトウェア・ハードウェアのレビューの当サイト掲載、メディア記事原稿執筆など内容によりますが条件次第でお引き受け可能です。お気軽にご相談ください。

従たる分野(代表的なもののみ説明します)

住まいと日常

日常の様々な出来事やたまにノウハウについて、たまに書いています。最近は旅行でスリ・置き引きに対するセキュリティの高いバッグ「pacsafe」の紹介などをいくつか紹介しています。一部は動画でYouTubeにも出しています(ブログからリンク)

2019年7月時点で11歳のメスのラグドールと、2歳のオスの保護猫(多分スノーシュー)を飼っており、時々ブログに登場します。この場合は写真がメインで文章は少ないです。

身近の自然・風景

自然といっても、山よりは水辺や野原が好きで、都内に多くある日本庭園などは絵になるので大好きです。これらの記事も写真メインになります。写真だけであれば、最近はInstagramへの投稿だけにしていることもあります。