タフネス・ハードウェアキーボード搭載スマホ:Unihertz Titan用のポーチ紹介:ベストチョイスはこれだ!

タフネス・ハードウェアキーボード搭載スマホ:Unihertz Titan用のポーチ紹介:ベストチョイスはこれだ!

タフネス・ハードウェアキーボード搭載スマホ:Unihertz Titan用ポーチの第3弾となる今回は、もうこれでしょ!これしかない!というベストチョイスです。

Unihertz Titan

すでに何度も紹介していますが、クラウドファンディングで支援者(Backer)を募集して資金を集めて作られたタフネス・ハードウェアキーボード搭載スマホです。

特徴はハードウェアキーボード搭載であり、それが故にでかいこと。

そのデカさ故に、ダウンジャケットやコートの季節は大きなポケットがありますが、春・夏・秋には男性がバッグを持たないときの収納場所です。

ズボンのポケット?

無理です。

シャツのポケット?

もっと無理(笑)

なのでベルトポーチしかないじゃないか!というのが私の結論です。

これまで紹介したポーチ

前回紹介したのはOneTigrisの縦型と横型。

タフネス・ハードウェアキーボード搭載スマホ:Unihertz Titan用のポーチ紹介

縦型はこれです。

大きさは縦横ともにTitan用にあつられたくらいにぴったりです。

写真で分かる通りどでかいベルクロがあり、これを剥がしてフラップを開けるときに「ベリベリベリベリ」とまあでかい音がする。

もう一つは横型。

一応フラップは閉まるのですが、上の写真のように短辺方向が寸足らず。

まあ、ちょっとなんだかんぁです。

ベストチョイス

3つめにしてベストっチョイスに出会いました。

最初の縦型を買ったときにAmazonにあったのに気づきませんでした。

バックルタイプですのでベリベリ音は皆無ですし、劣化もありません。

裏側はベルクロタイプと同じです。

フロント側には小さなポケットがあります。

幅はぴったり(取り出しやすい程度の余裕がある)

全部入れるとほぼほぼ上端まですっぽり隠れます。

収納した状態で真横から撮りました。

ちょうど良いですね。

収納した状態で上から撮影。

横幅もちょうど良いですね。

重さは126g。

ベルクロの縦型が120g、バックルの横型が115gですので、この縦型バックルタイプが一番重いです。

本体込みで436gです。

重いっちゃー重いですが、Titanのベルトポーチのベストチョイスだと思います。

Amazonではベルクロタイプのバリエーションとして掲載されています(これが私が最初に気づかなかった理由)ので、注文の時には十分ご注意ください。

まとめ

Unihertz Titanはその大きさ故に男性が持ち運びするときの収納場所がなさそうで、バッグ以外ではベルトポーチがベストチョイス。

ベルトポーチのベストチョイスは、OneTigrisの縦型のバックルタイプだ。ベルクロタイプは激しくバリバリバリバリとうるさい。

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